工事現場の今

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札幌市 東区 S様邸です。

素材の色調はモノトーンで統一し、ブラックのクラッシュガラスが中央に入る印象的なファサードになります。




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砕石の入替や根掘り、鉄筋組とベース生コンが打設されたのち、曲線のRC塀の為の型枠が組まれました。




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こちらがコンクリート打設後、型枠を外した状態です。

今後、プラスGやクラッシュガラス、表札や照明が入りますが、既にかなり存在感があります。





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門柱の前のステージとなるブロックが積まれています。

こちらの現場では施主様希望のロゴをリンクストーンで施工したり、照明が複数入るなど、出来上がりが楽しみな現場のひとつです。




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札幌市 西区 I様邸 です。




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お庭部分の仕切りとなるレンガ エスビック ロイヤルパインブリック の仕切りが設置され、徐々に形が見えてきました。




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塗り壁の門柱も曲線で柔らかく可愛いデザインとなっています。




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既存ガレージ横には ショーワ 片持ちスチールカーポートの ソラフルが設置されました。

屋根材に優れた耐積強度をもつポリカーボネートを使用しており、耐積雪1.5mかつ採光のとれる片持ちカーポートとなります。




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こちらが完成イメージパースになります。

駐車スペースの土間コンクリートやテラス部分のタイル仕上げ等、完成にはもう少し時間がかかりそうです。




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札幌市 北区 N様邸です。

主に裏庭の広い敷地を工事させていただいています。

工事の経過状況をご紹介いたします。





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こちらは現地調査時の裏庭の様子です。

もともと広いタイルテラスがあり、住宅からテラスへの出入りはしやすいですが、テラスから庭へは段差が大きく、行き来しにくい状態でした。





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既存のタイルテラスを囲うように土留めにて階段を設けています。

階段を設置することで、テラスから広いお庭に出やすく、使い勝手の良いお庭になります。





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テラスからおりた部分のフリースペースはショット平板を敷設しています。

住宅に合うシンプルモダンな印象のコンクリート製の平板になります。




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フリースペース周りは人工芝が敷設される為、モルタル路盤を作成しています。




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石狩市 Y様邸です。

住宅前のアプローチ、駐車スペースを施工させていただいています。




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日常的に車を駐車するスペースはアスファルト舗装となる為、掘削後に防草シートを敷き、その上に砕石を入れて転圧し路盤を造っています。




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来客があった際などの臨時駐車スペースを兼ねたアプローチには、大判のコンクリート平板やコンクリート製の枕木、アンティークレンガを使用し、ナチュラルに仕上げています。

黒土になっている部分には、ハーブマットや表札、樹木が今後入る予定です。

家族やお友達、お客様が通るアプローチなので、ただ単に舗装にするより、車が停まっていない際の見た目にこだわることで、住宅の外観もとても良くるようになります。




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札幌市 手稲区 S様邸です。

駐車スペースの後ろにタイル平板のフリースペースと人工芝、物置や菜園、掃出し窓からお庭へ出入りしやすくする為のステップを施工させていただいています。




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物置の扉前にはコンクリート製枕木のログスリーパーを敷設しています。

人が歩いたり踏む頻度が多い箇所は、平板など、固い路盤の方が歩行や作業が安定しやすいです。

周囲は人工芝になる予定です。




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物置横のスペースには菜園を設けています。

野菜や花など、天然の緑が入ることで、お庭の雰囲気がとても良くなります。

中々そういったことに手を掛ける時間が無い方の場合、宿根草やハーブ類など、比較的手がかからないものを一度植えておくことで、見た目を楽しませてくれます。




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フリースペースにはタイル平板を敷設しています。

タイルは ニッタイ カネパ という種類になります。

土留めステップの上にも同様のタイルが敷設される予定です。




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