工事現場の今

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札幌市 清田区 S様邸です。 

歩道際と住宅際のアプローチとなる部分にタイルが敷設されました。





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タイルはニッタイ コニック になり、弊社展示場のアプローチにも使用しているものになります。

コンクリート製の平板とはまた表情が違う、高級が感じられるアプローチになりました。




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こちらは札幌市 北区 Y様邸です。






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ウッドフェンスの柱が設置されました。

柱はホワイトウッドポスト材の90角を使用し、塗料はキシラデコールのスプルースを塗って仕上げています。




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住宅前の土間コンクリートスペースの仕切り設置や、ケンパス枕木もウッドフェンスの柱と同様に塗装されました。

レンガによる曲線の仕切りが、ナチュラルで優しい印象の駐車スペースを演出してくれます。




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札幌市 北区 F様邸です。




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アプローチの仕切り、枕木門柱の入る円がキューブストーンで設置されました。

まだ枕木は設置されていませんが、周りが黒土になるので、草花を植えることで華やかなアプローチにすることが出来ます。




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アプローチ横はアスファルト舗装の駐車スペースになる予定です。

路盤となる砕石が防草シートの上に約30cmの厚さで入っています。





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住宅裏には持ち上げテラスを設置する予定です。

テラスには椅子やテーブルを置くことが出来る平板スペース、人工芝、物干し金具がついた目隠しにもなるフェンスが設置され、住宅からの出入りも簡単な使い勝手の良いスペースになる予定です。




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札幌市 北区 M様邸です。

工事も終盤になっております。




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持ち上げテラスが完成し、追加工事となりました隣地境界際のフェンス設置の為の支柱が立ちました。

フェンスが立つことで隣の空き地からの視線を遮ることができ、設置されたフリースペースのプライバシー確保に役立ちます。




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てらすガーデンにはタイル ニッタイ ロッセクラシコ をメインで使用し、縁取るようにイギリス直輸入レンガのヴィンテージテリーヌを敷設しています。

住宅外壁に合わせ、赤系統の素材でデザインされています。
 




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住宅前のアプローチ周りにはレンガクラッシュが敷き詰められました。

下には防草シートが入っており、雑草の生育を抑制してくれます。

元々歩道部分のアスファルト舗装がガタガタだった為、歩道境界際に設置した民地石の高さで、キレイにアスファルト舗装補修を実施する予定です。




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4月17日に着工致しました、札幌市 北区 のY様邸です。

敷地両再度にたてるフェンスの束石設置を中心に工事が進んでいます。





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雑草の生えていた路盤を掘削し、20㎝×20㎝×60㎝の束石を設置しています。

この束石がフェンスの柱の基礎となります。




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敷地の右側についても路盤を掘削し、フェンスの束石が設置されました。

仕上がりに応じて掘削する深さ、路盤の骨材が変わってきます。





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こちらが完成イメージパースになります。

駐車スペースは土間コンクリートになり、片持ちカーポートが設置される予定です。

カーポートの後ろには既存の桜が移植され、黒土の植栽・菜園スペースになります。




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札幌市 清田区 S様邸です。

先日根掘りした塀のベース、駐車スペースとなる土間のコンクリート打設を行っています。




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約26mの長さになるRC塀のベースとして、約20㎝の厚さになるよう生コンを打設しています。




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こちらは臨時駐車スペースとなる土間コンクリートになります。

芝生のラインが入る箇所は枠により隙間が空くようにしてあります。





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コンクリートがある程度硬化し強度がでるまで養生期間とし、その後枠をばらす予定です。





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