工事現場の今

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札幌市 東区 H様邸です。





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住宅周りの仕切りとなる民地石が設置されました。

元々、犬走りには防草シートとビリ砂利が入っていたので、仕切り民地石が入ったあとは、民地横の足りない部分のみ、防草シートとビリ砂利を足す予定です。




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花壇となる部分にケンパス枕木が立てられました。

枕木には表札が今後設置され、門柱としての役割を担います。

フリースペースにはタイル平板、人工芝が敷設される為、路盤を隙取り、砕石が搬入されています。





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フリースペースにはトライアングル型のシェードが設置される予定です。

シェードを設置することにより、強い日差しの夏場でも、快適に庭のフリースペースに椅子やテーブルを出して寛ぐことが可能です。




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石狩郡太美のM様邸です。
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タカショー エバーアート門柱が設置されました。

こちらはエバーアートボード貼りの完成品を設置することで、短時間に重厚感のある門柱を建てることができます。

基礎を作ってブロックを積み、表面を仕上げて作る門柱と比較し、かなり施工時間を短縮することが可能です。

こちらには今後、表札や表札灯も設置される予定です。




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門柱裏の花壇の仕切り、ピエラも敷設されています。

花壇と土留めテラスの間は人工芝スペースになる予定です。







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札幌市 北区 I様邸です。





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人工芝のモルタル路盤が出来ました。 

築山となる箇所も山の形に路盤を作成しています。 





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ピンコロ(白御影)で囲った砂場の周りにはテクスチャード平板を敷設しています。

色はグレーで、全体的にモノトーンで落ち着いた印象のお庭になります。 

今後、人工芝を貼り、樹木、化粧砂利が入れば完成となる予定です。





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札幌市 北区 I様邸です。

住宅裏庭の工事になります。





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中央の円形のピンコロ仕切りは砂場になる予定です。

小さいお子様が好きな砂場ですが、大きくなって遊ぶことがなくなれば、おしゃれな植栽スペースに変えることも可能です。

隣地との仕切りとなるフェンスの支柱が設置されています。

高さは約80cmと低めで目隠し効果はありませんが、お子様や花壇の植物など、空間としての仕切りとしてあると落ち着くフェンスになります。




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植栽スペースとなるストレートガーデンの仕切りが設置されています。

曲線のラインが固くなり過ぎず柔らかさのあるお庭を演出します。




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リビングからの掃出し窓から、お庭へのアクセスを便利にしてくれるステップとして、土留めが設置されました。

木製のデッキステップと違い、経年劣化や塗料の塗り直しなどのメンテナンスが不要の他、下に物を落とす心配や、下からの雑草繁茂や虫の隠れ家になることもなく、タイルテラスのようにずっと使えるメリットがあります。





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完成するとコニファーや人工芝の緑、花壇の花々に囲まれた落ち着けるフリースペースになり、癒しのひと時が過ごせるお庭となる予定です。




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