工事現場の今

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札幌市 北区 Y様邸です。

大きな工事の為、着工してから約1か月が経過しますが、ようやく完成が見えてきました。




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モニカタンブルを積み持ち上げたテラスには、ヨネザワ ショット平板のホワイトを敷設しています。
歩道側からフリースペースへの視線をカットする為、塗り壁と立ち上げ、部分的にフェンスを設置しています。
塗り壁には ディーズ ウォールシェルフ1Mフラワーハンガーを設置しています。
ちょっとした小物やお花を吊り下げることで、お庭に彩が生まれ、リビングから外を眺めることが楽しくなります。




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テラスを降りた部分にもショット平板を敷設したフリースペースが広がります。
部分的に自然石の乱形貼りを施し、単調になり過ぎず、ナチュラルで高級感のある空間です。
奥には ヨド物置 LMDS1829 ダークウッド が設置されました。

お子様が自転車などを出し入れしやすくなっています。




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玄関周りにも塗り壁とタイル貼りの門柱があり、玄関横にはFRP製の角柱 ディーズ デコティンバー F-9M モダン ダークアッシュ を立て、同じく ディーズ ポスト スタッコ ホワイト を取り付けています。

また、角地であるため歩道境界際もぐるっと塗り壁塀で囲っています。

高さは約1200で所々にスリットを設け、ディーズ アールフィックスフェンス1型02-02 を設置しています。

住宅の外壁の塗り壁に合わせ、外構にも塗り壁を多く採用することで、住宅と一体感があり、可愛らしい雰囲気の外構になっています。




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札幌市 北区 O様邸です。 

裏庭を住宅基礎まで土留めで持ち上げ、フェンスで囲ったプライベートテラスガーデンを施工しています。




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こちらが現地調査時の写真です。

リビングの窓から周囲の住宅の窓が見える為、お庭全体を高さのあるフェンスで囲うことを検討されていました。

しかし金額がどうしても高くなってしまう為、上り下りも面倒で、老朽化が心配だった既存のウッドデッキを撤去し、持ち上げたテラスの範囲をフェンスで囲うことで、周囲の視線を気にすることなく楽しめるお庭に作り変えていくことになりました。




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まずはテラスを持ち上げる土留めを設置し、フェンスの柱やポーチフレームなどの柱関係を施工していきます。

土留やその内部のフリースペースはコンクリート製、フェンスの柱類はアルミ製、パネルは樹脂製なので、木製のデッキやフェンスのような定期的なメンテナンスの必要が無く、腐朽化する心配もありません。



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次にテラス内部の仕上がりに応じて、菜園や花壇の箇所には黒土、その他の箇所には砕石を入れます。




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こちらが7月20日金曜日の様子です。

囲いとなる エクスタイル アーバンフェンス のパネルが設置されました。

色はメープルホワイトをメインに、オーシャンブルー、アースブラウン、ハーブグリーンと全部で4色使用しています。

明るい中にナチュラルで爽やかな雰囲気のあるになりました。

既存の菜園の仕切りだったブロックを再利用し、新たな菜園も設置されました。




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7月21日土曜日の作業では、フリースペースの平板 エスビック パエリア の一部が敷設されています。

大きさは300角で色はサルディになります。

また、フリースペースや既存ガレージ横の通路、植樹枡に照明が計8個入るので、配線工事も行っています。




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こちらが夜の完成イメージ3Dパースです。

照明が入るのことでお庭の視認性や防犯性が向上し、昼とは違った雰囲気のお庭を楽しむことが出来ます。




持ち上げテラスのお庭
札幌市 手稲区 O様邸 つづきです。






再利用平板敷設
再利用の平板敷設完了です。もともとの平板スペースより広くしたので、足りない平板は新しく追加しています。


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施工前
施工前
right
after
施工後
施工後

窓からフラットで出られるお庭に



再利用人工芝敷設
人工芝も再利用しています。


完成イメージ
最終的にはパネルがつき、気になる部分の視線をカットしてくれます。
もう少しで完成予定です。



持ち上げテラスのお庭

札幌市 手稲区 O様邸です。




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本日の作業で コルゲートの階段の一部が設置されました。

踏面部分も同様のコルゲートが今後敷設されます。

色はダークセピアになります。




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先日、リビングの窓前に 三協アルミ スノースカイ マルチルーフ が設置されました。
採光性のあるポリカーボネートの屋根材となっており、リビングの窓前に設置しても暗くなる心配がありません。

多少の雨なら気にせずにフリースペースで寛ぐことが可能になります。

本日の作業でフリースペース部分の砕石搬入、フリースペースを囲う様に設置されるフェンスの支柱を立てています。




 

 

 

 

 

 

札幌市 中央区 M様邸です。
 
 
 
 
こちらは現地調査時の写真です。
 
人工芝が敷設されていましたが、ブロック塀の際など雑草が生い茂っている状態でした。
 
 
 
 
 
既存の人工芝を一時撤去し、物置が設置されました。
 
 
 
 
 
フリースペースが設置される予定の箇所に、タカショー フレームポーチが設置されました。
 
シェードを付けることで、真夏の強い日差しの中でも、日陰で寛ぐことが可能になります。
 
また、高い建物の上からの視線も防ぐ効果もあります。
 
 
 
菜園の仕切りとして イギリス製品 オールドタウンエッジング が設置されています。
 
 
 
 
 
花壇の仕切りとしてキューブストーン、物置や花壇周りに コンクリート枕木のログスリーパーも敷設しています。
 
その他の場所はモルタル路盤作成後、主に一時撤去している人工芝を敷設する予定です。
最近の雨で全体的に工事の進みが遅れてきております。
雨天の際、出来る作業、出来ない作業があり、お客様にはご迷惑をお掛けしますがどうぞご理解いただければと思います。
 
 
 
 

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